ドキュソ兄氏の帰還をひたすら待ち続けるスレ

323 名前: ドキュソ兄@94 ◆DQN/H2Gc 投稿日: 02/08/18 08:32 ID:???
「ほら、キスされたい所を触ってごらん。どんなんなってる?」と言い、
妹の右手をまんこの所へ誘導した。
「・・ん」と、困ったような声を出しながらも、妹は自分のそこへ
ゆっくりと手を当てがった。そして、濡れ濡れのあそこを触ったらしく、
「・・いやん・・・すごい濡れてます・・恥ずかしい」と、照れ隠しの
泣き笑いをしながら、そのヌルヌルした愛液を指で弄んだ。
「うわ、すごいじゃん。糸引いてるよ?」と、その手を掴んで指を見た。
そして、そのままその手を股間に持っていき、強制的にオナニーをさせる。
「ん・・・んっ・・・」
ゆっくりゆっくり円を描くように・・そして指をクリトリスに当てさせ、
一緒に手を動かしてオナニーを補助してあげる。
しばらくしてそっと手を離したが、妹はそのまま続けている。
「んっ・・・はあ・・」
「俺も服を脱ぐから、そうしててね。やめちゃ駄目だからね?」
「は・・はい・・・。ん・・・ん・・」
小さくクチャクチャとした音が聞こえる。
俺は妹の横へ回って服を脱ぎ始めた。さりげなく妹のオナニーを見る。
(え、え、え、エロい!!!!!)
妹は、頬も耳も赤くして、不器用に自分の性器をいじり、喘いでいた。
考えてみると、女がオナニーをしているのを生で見るのは初めてだった。
「んっ・・んっ・・・」という声と、クチャクチャという音。
目を閉じて、顔を赤らめて恥じらいながらもオナニーを続ける妹。
(見たよ、ついに見たよ!みんな!)と、俺は喜んだ。


俺は妹の正面に回って、ばっちりとオナニーを見た。
妹は中指一本を膣の中に入れてかき回し、手の平で回すようにして
クリトリスを刺激していた。
(その光景が目に焼き付いていて、書きながら今勃起状態です・・)
しばらく黙ってその姿を見ていると、
「あ、もう・・イッちゃいます・・・」と、妹は言い、
ギューっと身を縮めるようにすると、股間を両手で押さえた。
でも、軽くイッた程度だったらしく、恥ずかしそうにうつむき、
「えへへ・・恥ずかしかったです・・」と、すぐにしゃべり始めた。
「ばっちり見たよ。しばらくオカズに使わせていただきます」
俺は手を合わせて妹を拝むように一礼した。
「えーん、そんなー!やめてくださーい・・!」
「可愛かったよ。顔真っ赤にしちゃってさ。萌えー!て感じだった」
「うわーん、するんじゃなかったー。もー恥ずかしいです・・」
益々顔が赤ーくなっていた。その恥じらいに益々萌えました。
たまらず俺は、まだそこを覆っている両手をどかした。
「あ、シャワー浴びてないから、本当に・・・」
『いいです』までは言わせなかった。
俺はクリトリスにキスをし、軽く全体を舐め上げた。汗の味がした。
「汚いのに・・・ごめんなさい・・・」
「そんな事ないよ。お前のなら、汚くないよ・・」と言い、
妹の右手の指も舐めて、オナニーで付いた愛液を取ってあげる。


一度イッたせいか、指を入れながらクリトリスを舐めていると、
妹は「あ、駄目です・・イキます・・」と、2分足らずでイッた。
「臭わなかったですか?ごめんなさい、ごめんなさい・・」
とペコペコ謝り、俺の口の周りの愛液を舐めて綺麗にしてくれた。
「汗の味はしたけど、何か生々しくてヤケに興奮した!」と言うと、
「今度はあたしがします」と言ってフェラしようとするので、
「あ、俺はベランダで洗ってくらあ」とベッドから降りて
そのままベランダの水道で洗ってきた。
「ずるいです・・自分だけ・・・」と、妹は少しすねていた。
「何だよ、生々しいのを味わいたかったのか?あはは」と笑うと、
「だって、汚いのにしてもらってて、"わたし愛されてるんだなー"
って感じたから、わたしもそうしたかったんです・・・」と言った。
「その気持ちだけでうれしいよ。たくさん気持ち良くしてくれな」
そう言って頭を撫でてあげ、唇を吸い、舌を絡めながら、
妹の手を俺のおちんちんに持っていった。
「あ、すごい大きくなってます・・熱くなってますよ」と言われた。
「いやん、恥ずかしい・・」と、俺は冗談を言った。
いつものように妹はまんべんなくそこにキスを浴びせて、
そして深々と口にふくんだ。とろけるように気持ち良くて、
「ああ・・気持ちいい・・。うれしくてたまらないよ・・・」と言い、
フェラをする妹の頭を撫でた。ついでに柔らかい髪の感触も楽しむ。
「そう言ってもらえるとうれしいです。ずっとしてあげたくなります」
ズズッとよだれをすすりながら、妹は答えた。

「もう出ちゃうよ。挿れようよ。早くお前の中に入りたいよ・・」
フェラでイキそうになるのを我慢して、俺は言った。
「駄目です。我慢しないで出してください・・さびしいです」
口に出してくれないと"さびしい"と言われて萌えに萌えたせいで、
「あ、イク!出ちゃう!あっ・・あっ・・」と、すぐ射精してしまった。
出し終わった後も妹が舌で刺激をするので、身体がビクンビクンして、
思わず妹の頭をひざで押さえて抱え込んでしまった。
「んんんん・・!(こぼれちゃう?)」声にならない声で妹がわめく。
あわてて妹がジュルジュルと精子をすする音が聞こえ、頭を離した。
「ああっ、ごめん!こぼれちゃった?」と聞くと、
「んーんんん(平気です?)」と言いながら口を指さし、
「はは、ほほひはいっへはふ(まだ、ここに入ってます)」と言った。
「いつも聞くけど、俺の精子って本当に甘いの?」と聞く。
「ほっほ、ほんへひはふか?(ちょっと飲んでみますか?)」と言い、
口移しする体勢になってきた。
(え!?待てぃ!)と思ったけど、妹がエロチックな表情だったので、
何となく拒みそびれ、そのキスを受け入れてしまった・・。
「ん・・・」妹も俺も小さな声を漏らした。心臓バクバク・・。
固く閉じた妹の唇の感触がふっと柔らかくなり、舌が差し込まれて来た。
妹が俺に覆い被さるようにやや上へと身をずらし、片手で後頭部を支え、
もう片手で顎を持って口を開くよういざなった・・そして口を開いた。
妹の舌をつたって、妹のだ液と俺の精子が口の中に流れ込んできた。


初めての事に緊張していたのか、俺は妹にしがみついていた。
妹はその手をほどいて身体を離し、チュピっと音を立てて唇も離した。
「甘くありませんか?」と、俺を覗き込みながら聞いてきた。
「・・・・・・・ん」
多分、俺はしかめっ面だったんだと思う。
「わたしが飲みますね」
言うが早いか、妹は今度は下から受け取る体勢で唇を重ねてきて、
固く閉じた俺の口を開くように舌で促してきた。
ジュジュッという音と共に、口の中の液体が妹の口の中に戻った。
そして、こくんとそれを飲み干し、ニッコリ笑った。
でも、俺も少しだけ口の中に残していたので、それを俺も飲んでみた。
ほとんどが妹のだ液だが、何か混ざっている違和感がのどに残った。
「俺も少し飲んだよ」と明るく言ったけど、
「ごめんなさい、ごめんなさい。嫌でしたよね、ごめんなさい!」
と、妹があわてて激しく謝った。
「え、そんなに嫌じゃなかったよ。お前が妙にエロチックで、
催眠術にかかったみたいに抵抗出来なかったよ・・」と言うと、
「わたし、何であんな事したんだろう?本当にごめんなさい」と、
もう一度謝ってきた。
「そんなに謝らなくてもいいよ。おいで・・」
俺が気を悪くしたと思っている妹を抱き寄せて、頭にキスをした。
顔中にキスをして、それから唇を重ねる。深く深く舌を入れて絡める。
「ん・・・」と、可愛らしいセクシーな声を小さく漏らす妹。


そして・・キスの後に優しく言った。
「怒ってないよ。○○をすげー愛してるよ・・」と。
「よかった・・嫌われちゃったら、わたし生きていけません・・」
本当に申し訳なさそうな顔をしちゃって、妹は可愛かった。
「○○を心から好きだから、ああやって受け入れたんじゃないかー」
「でも、大丈夫でしたか?」
「うん。甘かったかどうか分からないけど・・」
「うーん。微妙な甘さですからねー」
妹は首を傾げて上を見、味を思い出してる風だった。
「まあ、また催眠術にかけて飲ませてみてよ。ははは」
「わかりました。エロチック催眠術ですね。修行しておきます」
「どう修行すんだよ、そんなもん・・」
「あ・・・わかりません・・」
そんな妹が、ボケボケで可愛かった。
「どうでもいいけど、ほれ、すっかり小さくなっちゃったぞ」
「あーーーっ!そのまま挿れておきたかったのに・・」
そこで、妹のまんこを触ってみる。
「あ、お前はまだ濡れ濡れだ。俺のが勃てば挿れられるよ」
それを聞くと、妹は慌ててフェラで大きくしようとする。
「まあ、待て。見てろよ、お前のオナニーシーンを回想して・・」
「いやーん!恥ずかしいじゃないですかー!」いわゆる(爆)状態。
そうは言うが、効果覿面だった。1分ほどで、やや大きくなった。
「よし、今のうちだ。挿れとけば復活するよ」
「うぅ・・何だか複雑な気分です・・・」


「ん・・」と、妹が小さく声を上げる。
半勃起だったものの、ヌルヌルな妹のそこはつるりとそれを飲み込んだ。
横になって片手を握り合い、片腕で抱き合い、キスをしながら・・
「お兄ちゃん、大好きです・・こうしてると本当に幸せです・・」
「俺もお前が大好きだよ。本当に今日は会いたくてさびしかったよ・・」
と、一言二事の言葉を交わしただけで、もう俺のモノは妹の中で復活した。
「あ・・ぐんぐん大きくなってくのが分かります・・うれしい・・」
俺が勃起の具合を確かめるために、そこに力を入れてピクピク動かすと
「んっ・・」と妹が可愛い声を漏らす。
「もう大丈夫みたいだよ。する?」と聞くと、
「あ、はい。あ、でも・・」
「でも?」
「もうこれだけでイキそうなぐらい、幸せで気持ちいいです・・」
「俺もだよ。お前とひとつになってるんだって思うだけでググッとくる」
そう言って、ギュッと抱き合ってキスをして、奥まで貫くように腰を入れる。
「んんっ・・!好きっ。お兄ちゃん、大好き・・愛してます・・」
「それ、何度聞いてもうれしいし、もっと何度も聞きたいよ・・」
ゆっくりゆっくりと腰を動かし始めると、妹は少しずつ喘ぎ始め、
ソフトだったキスが荒くなり始め、舌をもぎり取らんばかりに吸ってくる。
「好き・・好き・・お兄ちゃんが好き・・・おかしくなっちゃいます」
そう言って、俺の肩や胸をチューチュー吸って、いくつもキスマークを作る。
「浮気されたら・・嫌です。気が狂っちゃいます・・泣いちゃいます」
「しないよ。後で携帯のメモリ、見せてやるよ。女のメモリ、全部消したぞ」
「うれしい・・。お兄ちゃん、わたしだけのものです・・」
まだまだ腰はゆっくりとしか動かしていない。
円を描くように腰を小さく動かし、膣の中をヌチャ、ヌチャとかき回す。
「わたしもお兄ちゃんだけのものです。全部、全部、まるごとです・・」
言う事がいちいち可愛い。たまらなくなる。


横から片足を持ち上げて、妹の一番奥に当たるように突き入れ、小刻みに早く
動かす。クリトリスも細かく刺激され、妹に火がつくのはこれが一番早い。
「あああ、あっ、あっ、んっ・・・はぁ、はぁ・・んっ、んっ」
ぜいぜい息をするようになり、口が乾いて唾を飲むようになったら点火完了。
この時は、まだ身体に力が入るので、どんなに濡れ濡れでもあそこはキツイ。
気を抜くと俺が先にイキそうになるので、極力小刻みに動いて摩擦を減らす。

大体3分ぐらいで、次・・俺の慣らし運転が始まる。
正常位で妹の両足を持ってグイッと開かせ、ゆっくりゆっくり大きく動く。
ヌルヌル感を楽しみたいけど、そこに気を持っていくとヤバい。
妹の喘ぎ声に感情を持っていかれないよう無視し、落ち着いて快感を制御する。
ヤバいぐらいの感度に慣れるのに、ここも大体3分ほど時間をかける。

静かに深呼吸をしながら、ゆっくりと深い動きをして慣れてきたら次だ。
両足から手を離し、胸と胸を密着させて抱き合い、ようやく肌を合わせる。
ギューっと抱き着かれると感情が持っていかれてしまうので、ここまで我慢。
愛おしい妹を思う存分抱きしめ、ディープキスをし、少し感情を解放する。
危なくなったら腰で円を描くだけにして、感度を下げる。
この時、クリトリスをこするようにすると、妹の感度は下げずに済む。
「あんっ、んんーっ、あっ・・あっ・・」と、ぜいぜい息をしていた妹が、
声を出して感じ始めるのもここからだ。


「愛してるよ、○○」と言うと、
「わたしも愛してます・・お兄ちゃん・・」と答える余裕が、まだある。
しゃべる時に唾を飲み込みながら、やっとやっとで話すようになったら次。
俺も大分快感に慣れてきたので、大きく強く腰を使い始める。
実はめずらしいようなのだが、妹は膣の中ほどのお腹側に性感帯がある。
いわゆるGスポットなのだが、そこを狙うように下から2、3回突き上げ、
1、2回は奥深くまで突き入れる。変則的な動きでけっこう辛い。
だけど、妹の反応は大きく変わる。身体の力が抜けて、あそこがうねり出す。
早い時だと、もうここでイッてしまう。
「駄目・・です・・もう、イク・・!」そう言うと、
妹の膣が収縮と緩和を繰り返し、俺のモノをまさにくわえこもうとする。
その動きに俺は抵抗せず、奥まで挿入してあげ、妹の手を握ってあげる。

ここでイカせておくと、後は面白いように遊べる。
少々締まりが緩まり、俺も充分に快感に慣れた頃なので色んな動きが出来る。
「んっ、んっ・・!ああ、ああ、ああっ・・!お、に、い、ちゃん・・」
俺的にはバックで泣きじゃくるような声を上げる妹に、激しく萌える。
妹は細腕なので、すぐにつぶれる。いわゆる寝バック(?)という形になって、
クリトリスをいじりながら、背中やうなじを舐めながら乳首もいじる。
妹がイキそうになると、腰の動きをやや押さえる。ちょっとおあずけ。
何度もイクと愛液で滑りやすくなって、俺が最後にイケなくなってしまう。


時間的には、開始から15分ぐらい。そろそろフィニッシュ。
正常位に戻って抱き起こし、俺も妹も一番大好きな対面座位。
のどがカラカラになっているので、お互い舌はざらついている。
たっぷりキスしながら、お互いのだ液で少し口とのどを潤す。
妹はおあずけを喰らっているので、もうイキやすくなっているので、
「愛してるよ、○○だけだよ」と、愛情を込めた言葉をかけると、
妹は感情に火がついてラストスパートをかけてくる。
ギュッと抱き着いてきて、腰がクネクネと動いて快楽を貪り始めると、
「お兄ちゃん、イク、イキそうです・・!」と言い始める。
俺は、妹がキスさえしてくれればすぐに感情が爆発するので、
それに合わせてキスをする。妹の唇の感触と荒い息遣いに興奮して、
すぐに妹の波に合わせてフィニッシュの体勢が整う。
「俺も一緒にイクよっ!○○、愛してるよ!」と耳元で言うと、
俺を待つように抑えていた妹も
「イク、イキます・・!」と言って、さらにギューっと抱き着いてくる。
俺は妹の腰を押さえ付けるようにして、もっと奥深く妹を貫く。
妹の膣が大きく収縮するのに合わせて、精子を何度も何度も出し、
息が荒くなってひんやりとした妹の唇を吸う・・。
イク時は、上でも下でもつながっていたい・・と、俺は思う。


肩の上に頭を乗せてグッタリしていた妹の息が整い、
顔を上げてニッコリと微笑んでくれる。
「気持ちよかったです・・」と言われると、妙にうれしい。
(よかった!今日も俺、合格したよ!母ちゃん!←?)な気分だ。
時間次第では、このまま続けてもう一発いたすのだが、
今日はずっとイチャイチャしていた。
昼間のブルーな気分は嘘のように消えていた・・。

《お前に会いたい編 完》


最近、夏厨が立てたスレ、夏厨が書いたレスに
「早漏です」だの「テクニック教えれ」だの色々読むので、
何となくエロ描写を抑えて俺なりのやり方を書いてみました。
別に普通の事をしているだけで、テクもクソもありませんが・・。
女の人に「男の人って頑張ってるんだなー」みたいなのが伝わるかなー。
昨日はブルーな気分も癒されたし、念願のオナニーも見られたし、
結果オーライのいい一日でした。まあ・・精飲は予定外だったけど。笑
みんなも、一度は自分の精子を味わってみるといいですよ。
彼女の口移しなら、あの白いのを見ないで済む分、楽かも。
あー、オナニーしてる妹・・可愛かったなー。惚

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