兄弟・姉妹とのエッチ実体験を明るく語るスレ2

855 名前: ドキュソ兄@94 ◆.fqgxxRU 投稿日: 02/05/28 04:00 ID:???
今日(月曜)の夜、妹の部屋の合鍵をもらった。
昔、父親にやらせろと言われた時に、母親のアドバイスで取り付けた鍵だ。
今まで頼んでもくれなかったのに、何も言っていないのにくれた。
「お兄ちゃん、あたしの部屋の鍵です。お父さんには内緒ですから・・」
ご丁寧にキーホルダーまでついていた。
「え、あ・・サンキュー。いいのか?」
「あ・・別に要りませんでしたか?」
「いや、うれしいけど・・いきなりだったから」
やっていたゲームをPAUSEして、たばこに火をつけた。
もらった鍵を手にして、キーホルダーを眺めた。
「それ、作ったんです。日曜日に」
「え、キーホルダーを?」
「ハンズ(東急ハンズ)で、買ってきて・・」
よくアクセサリに使う石とかビーズを革ヒモに通したアレだった。
「ありがとう。わざわざよく作ったな・・あ、ネーム入りじゃん」
「お守りになればと思って・・このトルコ石、お兄ちゃんの誕生石なんです」
「へぇー!大事にするよ!マジでありがとう!」と、マジで感激した。

そして、ちょっと遠慮がちに妹がこう言った。
「・・土曜日、何も言ってくれないで遊びに行っちゃったから・・
だから、たまにキーホルダー見たら思い出してください・・あたしの事」
「あ・・うん、ごめん。そうするよ」
土曜日、妹を放置して俺が遊びに行ってしまったから、それでわざわざ
気をひくためにキーホルダーを作ったらしい。すねたり怒ったりする事も
なく、こんな物を作ろうと考えるなんて、いい奴だなと思った。
「おいで・・」と妹の腕を引っ張って、キスをした。
そして、「お守りにするから、これにキスしてくれよ」とキーホルダーを
妹の顔の前に持っていくと、妹は恥ずかしそうにキーホルダーにキスをした。
「サンキュー。今度、何かお前にお返しするよ」
俺は、キーホルダーを携帯電話のストラップにくっつけた。
「作って良かった・・」と、妹はうれしそうな顔をした。
そして、一階に親父がいたけど、しばらく抱き合ってキスをした。
「あの・・」
「ん?」

「あたしの事、好きですか?」
妹がキスの合間に、そう聞いてきた。
「ああ・・好きだよ」
照れくさかったけど、そう答えた。
「よかった・・。もう興味なくされちゃったかと思って、心配でした」
「土曜日の事か?悪かったよ・・ほったらかしにして」
「さびしかったです・・」と言い、本当にさびしそうな顔をした。
妹をぐっと抱きしめて、よしよしと頭をなでてあげた。
「嫌いに・・ならないでくださいね」
「ならないよ・・」
「あんまり邪魔にならないようにしますから・・」
鼻をすする音がした・・妹が泣いている。大人しい子だけど、昔から
滅多な事では泣かない。泣いているのを見るのは、何年かぶりだった。
「お前、そんなに俺が好きになっちゃったのか・・?」
「はい・・あたしは、お兄ちゃんが大好きです」
そう聞いて、何だか胸の奥がぐっときた。
「俺は・・」何か気の利いた事を言いたかったけど、思いつかなかった。
「俺も、お前が好きだよ」とだけ言った。
でも、その言葉だけで「うれしいです」とよろこんでくれた。

しばらくキスをしていた。
「あんまりこうしてると、したくなっちゃうな・・」と俺が言った。
「お父さん、いますね・・下に」
「土曜日、遊びに行かなければよかったな・・ごめんな」
「ううん・・。もうさびしくなくなりました」
そして、またしばらくキスをしていた。
「お兄ちゃん・・あたし、口でしましょうか?」
「え、風呂入ってないから・・」
「平気です。あたし、お兄ちゃん好きだから・・」
「じゃあ、ちょっと洗ってくる・・」
「じゃあ、あたしの部屋で待ってます。鍵、使ってください」
俺は、妹にキスをして立ち上がった。
一階に下りると、親父はリビングでテレビを観ていた。
酒を飲んでいるから、もうすぐ寝てしまうだろう。
でも、さすがにセックスは出来ない・・。
俺は親父を横目に、風呂場へ向かった。

小さくノックをしてから、「入るぞ・・」と小声で声をかけ、
妹からもらった合鍵を使った。妙に照れくさかった。
部屋は、ベッドランプの薄明かりだけで、暗かった。
「鍵、かけてくださいね・・」妹が小声で言った。
「ああ、かけたよ。親父、もうすぐ寝そうだった」
「でも、あたし・・声出ちゃうから・・」
「わかってる・・さすがにできないよ」
俺はそう言って、ベッドの端に座っている妹の隣に座った。
妹の肩に手を回すと、妹からキスをしてきた。
興奮で、心臓がドキドキしている・・。
妹はベッドから下り、座っている俺の前にひざまづいた。
俺は立ち上がって、パンツを脱いだ。
「ごめんな・・俺だけ」
「ううん・・いいです。今度の土曜、遊んでくださいね」
そう言って、妹は勃起したおちんちんにチュッとキスをすると、
つつっと舌先で裏筋を舐め上げて、ぱっくり口にくわえた。
ぬらっとした感触に、興奮していた心臓が破裂しそうになった。

俺は、妹の髪をもてあそんだり、頭を撫でながら妹を見ていた。
ときどき、妹がハァ・・と声を漏らす。
真っ暗な部屋には、小さな息づかいとフェラチオの音しか聞こえない。
「あ、イク・・」と俺が言うと、妹は一段と激しく頭を動かす。
「あ、出る・・イク・・」
俺は、妹の頭を手で押さえ、口の中に射精した。
妹は、よだれと精液がこぼれないようにしながら、そっと顔を上げた。
「ティッシュ・・要るか? 飲んじゃうか?」と聞くと、
グニュっと妹がのどを鳴らして精子を飲み込んだ音が聞こえた。
「飲んじゃいました・・」と言って、微かに妹が笑った。
「ごめんな、俺だけ。ありがとうな」
そう言って、妹にキスをした。
「あ・・大丈夫ですか?」
「何が?」
「だって、出した後のキスって、男の人はみんな嫌がるから・・」
「ああ、まぁ別に・・」
何となく、妹に出した後だったら汚い気がしなくて、平気だった。
俺がゆがんでいるのか、妹を本気で好きだからなのか・・平気だった。

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