兄弟・姉妹とのエッチ実体験を明るく語るスレ2

255 名前: ドキュソ兄@94 ◆.fqgxxRU 投稿日: 02/05/06 10:22 ID:???

(220レス目あたりからここまで、他の2ちゃんねらや兄さんとの間で、
近親相姦の罪悪、実際兄さんたちがどう考えているか、
妹さんが金を要求するのはなぜか、などの議論が白熱。)


216氏や233氏らとのやりとりで、いろいろと考えさせられました。
育った環境、兄妹それぞれの性格、妹に対する対抗心、いくつかの
条件が鍵となって、微妙なバランスの上にこういう関係が成立
しているんかなー?と、初めて深く考えてみた。

小学生の頃の延長でそのまま妹とセックスをして、
多少の疑問を感じつつも中学、高校とセックスを続けてきました。
その疑問は、妹ももしかすると感じているのかもしれないけど、
俺も質問した事がないし、妹も質問してきた事はなかったです。

「どうして続けているのか。どうして続けてきたのか」

昨日、初めてそれについて、兄妹で話をした。
「お前、初めての相手が俺って事で悩んだ事ないのか?」
「人には言えないけど、あの時お兄ちゃんを好きだったのは
本当だったし、悩んで苦しんだ事はないです」
俺は、妹がトラウマになってないか、少し心配してたんで安心した。


「いつ頃から、兄妹でHするのは変だと思った?」
「最初からです」
ちょっと意外だった。
「処女をあげるってのが、どれだけ大切な事か知ってたのか?」
「だから、あんなに考えてたんじゃないですか」
俺は、なかば勢いで奪ったものだと思っていた。
妹の方は、気持ち的にも納得の上だった。

「一時期、ラブラブだったよな」
「うん」
「たまにぬいてくれるのは、まだ俺が好きだからか?」
妹は少し考えて、「気持ちは残ってます」と答えた。
「じゃあ、何で挿れさせてくれないんだよー」と聞くと、
「お兄ちゃんが、あたしの事を好きかどうか分からないから・・」
と答えました。ふざけてる感じじゃなかったので、真面目に聞いた。
「お前は、俺に愛されたいのか? 俺が本気ならいいのか?」
「お兄ちゃんが本気じゃない限り、ずっとお金を払ってもらいます。
でも、お兄ちゃんがちゃんと好きでしてくれるんなら、いつでも
最後までします。だから”気持ちは残ってます”って事なんです」




ちょっと妹がうつむいていて、昔みたいな感じに見えました。
俺に対して従順な姿勢は、まだ消えていなかった事が意外でした。
明るくなって、まぁ普通に可愛くなって、夜遊びもするようになって
けっこう変わってしまったのかと思っていた。
でも、妹は俺の昔の特等席を残していてくれたんだと思った。
「お前が変わったんじゃなくて、俺が変わったのかぁ・・」
「お兄ちゃんは、どう変わったんですか?」

逆にそう質問されて、俺は困った。
俺は、自分が変わったんじゃないと思っていたので、答えようない。
「変わったと思ってないよ。お前が変わったと思ってた」と言うと
「あたしは、お兄ちゃんが、あたしを変えたんだと思ってます」

妹は、昔から俺の顔色を読む事ばっかり気にして育ってきた。
だから、好き嫌いの変化も敏感に感じていたそうだ。
「好きだ」と嘘をついて処女を奪った事は見抜いてなかったけど、
だんだんと妹に感心がなくなって、性欲処理のために使い始めた
事に感付いて、それで別な男子に興味を持ったと告白してきた。




「でも、ここ数日の間は違うんだ。俺は、お前と最後までしたい」
どうしても恥ずかしくて”好き”という言葉を使えなかった。
2chの事も言おうと思ったけど、言わなかった。
「でも、あたしを好きじゃない人とは、一度もした事がないんです」
「お前の気持ちはどうなの?俺が好きと言えば、それでいいのか?」
と聞いた。俺はセックスしたいけど、妹の気持ちも知りたかった。

「あたしは、あんまり人を好きになった事がないんです・・」
と、妹は答えた。昔、俺を本気で好きになって、その後で
違う男と何人かつき合った。俺への”好き”という気持ちは、
時間が経つうちに落ち着いたけれど”気持ちは残した”と言った。
(他の男をあんまり好きになった事がない理由は、ここでは
あんまり関係ないみたいなので省きます)
初めてのとき、「本気じゃないならあげない」とこだわったのと
同じで、ただ単に「好きじゃないならさせない」だけだった。


要するに、妹はいつでも”残した気持ち”があるから、
俺が妹を好きなら最後までしてもいい、という事だった。
俺が望んでいた”妹の中の特等席”は、本当にあったという事だ。
昔のままの妹が残っていると知って、俺はぐっときました。
「ずっとしてなかったけど・・」と言って、俺は妹にキスをした。
いつも、金を払ってフェラチオをさせているだけで、俺は妹に
ほぼノータッチだったから、キスをしたのは最後のセックスの
とき以来だった。たぶん2年ぐらいぶりだった。

「言葉でも言ってほしいです・・」と妹は言った。
「照れくさいよ・・」と俺が笑うと、妹はうつむいてしまった。
そのときの気分は、性欲7割:愛情3割ぐらいだったし、
さすがに今ここまで成長してから、実の妹に告白するのも変だ
という気持ちもあった。
「ひとことだけでいいです」と妹は言った。
「じゃあ・・好き・・だよ」と、俺はつぶやくように言って、
妹を抱き寄せてキスをした。


もう鍵が開いたのか、妹は何も言わずにキスに応じてくれた。
俺は口を開けば妹も口を開いて、同時に舌をからめる。
(いろいろ考えるより、意外と方法は簡単だったんだ・・)と、
キスをしながら俺は考えていた。

俺が服の上から胸をもんだり、首筋をなめ始めると
「今日、今から出かけようと思ってたんです」と言って、
一度テーブルの上の携帯を取り、誰かに電話をかけて、
予定を断っていた。妹は謝っていた。
「もういいです」と言って、妹は昔のようにしおらしい感じで
目を閉じた。俺は「平気なのか?」と聞き、またキスをした。
「・・うん」とキスをされながら妹は答えた。
その返事が、俺の口の中で軽く響いて、やけに興奮した。

夕方の6時ぐらいだったと思う。
父親が帰ってくるまでには、まだ2時間以上あるから、
そのまま居間でしてしまおうとしたけれど、妹は「あぶない」
と言い、「あたしの部屋でしよう」と言った。


俺は妹に手をひかれて、階段をのぼっていく。変な感じだった。
妹の部屋はいつも入り慣れているけど、ドキドキした。
部屋に入ると、妹も「ひさしぶりで、緊張します」と言った。
「俺もだよ」と言ってまたキスをし、妹の服を脱がせながら、
ベッドに押し倒した。

妹のパンティーは、かわいいひもパンだった。
「男と会うつもりだったのか?」と聞くと、
「彼氏です」と答えた。
「別れちまえよ」と、冗談で言ったけど
「お兄ちゃんが本気なら」と、昔のままの答えが返ってきた。
俺は「お前次第だから、ゆっくり考えろ」と逃げておいた。
妹も「わかりました」と納得していた。



パンティーのひもを片方だけほどき、妹のまんこをさわった。
昔だったら、この辺でもうとろとろだったけれど、
今は少し濡れているだけだった。でも、ものの数十秒たらず
で、くちゃくちゃと音をたてる。声も漏らしはじめた。
まんこをなめようと顔を近付けると・・
今日俺がこうしなかったら、彼氏がこうする予定だったのか、
パンティーにつけた香水の匂いがした。
俺は嫉妬した。まんこをなめる前に、内腿を強く吸って、
キスマークをつけた。妹は何も言わなかった。

まんこを開いてクリトリスをなめながら、膣に指を入れた。
「お兄ちゃん・・」とか「それ、気持ちいいです・・」とか、
昔のままの反応をした。無味無臭だけど、昔よりも汁が濃い
気がした。指を二本入れて、回転させながら出し入れする。
一分もすると、指を締め付けて「お兄ちゃん・・イク・・」
と言って、息を一瞬止めて、またはぁはぁと息を始めた。
俺は、垂れている汁をなめ取るように、まんこ全部を
下から上に舌で大きくなぞった。「あっ・・」と妹が声を
もらして、俺の頭をつかんでのけ反った。


俺はクリトリスをいじりながら、Tシャツを脱ぎつつ、
妹にキスをしに行く。妹は「気持ちいいです・・」と言い
ながら、俺の唇に吸いつき、舌をからめ、だ液をすくうよう
にして飲んだ。昔よりも少しだけ積極的さがうかがえる。
俺の顔じゅうにキスをして、首から肩、乳首、腕、指・・
上半身じゅうにキスして、なめて、俺のパンツを脱がす。
両手で大事に包むようにして、裏筋を下からなめ上げると、
すぐにぱくっと口に入れた。ずずっとたくさんのよだれを
からませながら、フェラチオをしてくれる。

俺は、手で”来い、来い”と合図すると、一度フェラを
やめて、ハイハイしながら俺に尻を向けてまたがった。
「あたしは恥ずかしいけど、お兄ちゃんこれ好きですね」
と言って、妹は俺のちんこを、俺は妹のまんこをなめた。
そのうち横向きになって、お互いが腰をくねらせる。
「もう挿れたい」と言うと「挿れてください」と答えた。


俺は昔はゴムをしていたが、つけずに挿れようとした。
「ゴム、かばんの中にあります」と妹が言った。
何人か彼女とつき合ってきて、そのうち生でするように
なって、中出ししていても誰も子供が出来なかった。
「俺、種なしらしいんだよね」と言うと、
「大丈夫なんですか?」と聞いてきた。
俺は「生で感じたいから」と言って、そのまま挿れた。
「あぁ・・」と、二人して声を漏らす。キスをした。
一度、奥まで深々と妹を貫いて、腰で”の”の字を書く。
クリトリスにぐりぐりと俺の恥骨を押し当てると、
「お兄ちゃん、お兄ちゃん・・」としがみついてくる。
それが可愛かった。うれしかった。



横からと後ろからと、二回体位を変えた。
横からのときに、妹が一度イッた。後ろからのときは、
よつんばいにさせたり、寝かせて脚を閉じさせたりした。
俺は、何度かイキそうになったけど、我慢した。
そうして、また横からになったりしながら、体面座位に
なって、キスをしながら激しく上下した。
妹はキスも出来ないぐらいに、上下のたびに
「あぁ、あぁ、あぁ・・」と声を漏らして、
「もう、もう、おかしくなっちゃいます・・!」
と言って、俺にきつく抱き着きながら、「イク・・」と
言った。「俺もイク・・!」と言って、妹を押し倒し、
がっちり抱き合いながら正常位で同時にイケた。
中に出した。一番奥にたくさん出した。何度も何度も
精子がピュッ、ピュッと出て止まらなかった。

出し終わって、俺がキスをすると妹が強く唇を吸ってきた。
5、6分ぐらい、ずっと舌をからめ合っていた。
まだ挿れたままのが、また勃起してきた。
そのまま腰を少しずつ動かすと、「お兄ちゃん・・」と
妹もあえぎ始めた。「好きです・・お兄ちゃんが・・」
と言い、「お兄ちゃんも好きって言ってください」と
昔みたいな事を言った。「俺も好きだよ」と素直に応えた。
実際、好きだと思った。けっきょく妹がいちばん可愛い。


30分ぐらいで終わった一回目より、二回目は倍ぐらい
ずっとそうしていた。妹は何回かイッて、何度も何度も
「好きです」「好きと言って」を繰り返した。
好きと言ってあげるとギューっと抱き着いてきて、まんこも
少しキュッとしまる。そう言われるのが好きみたいだった。
俺も、悪い気はしなかった。実際、うれしかった。

二回目が終わると、妹のベッドのシーツは愛液と精液で
ぐちょぐちょになっていた。俺は、妹のまんこをティッシュ
で拭いてやると、「ありがとう・・です」と照れていた。
前にはこんな事をしてあげた事がない。
妹も俺のちんぽを一度ティッシュで拭き、口できれいにして
くれた。「彼氏にもするのか?」と聞くと「しません」と
少し声が怒っていた。俺は抱き寄せて、キスをした。

その後、二人でイチャイチャしながらシャワーを浴びた。
妹がせがむので、首に小さなキスマークをつけると、
「ここにつけてもいいですか?」と胸を指でつつく。
「別に彼女いないから、どこでも好きなだけつけていいよ」
と言うと、「じゃあ、あたしが彼女でもいいですか?」と
聞くから「いいよ」と答えた。「やったー」と言ったが、
「他に好きな人が出来たら、ちゃんと教えてください」
とも言った。身をひくつもりなんだろうなぁと思った。



そして、シャワーから出ると服をちゃんと着て、
妹は父親が帰ってくるので飯を作り始めた。
俺はキッチンのイスに座って、たばこを吸いながら、
妹と雑談をしていた。
目的を達成して、昔のように戻って、妹に好かれ・・
うれしかったけど、少し複雑な気もした。
216氏が>>230で書いていた、ケジメが気になっていた。


230 名前: 216 投稿日: 02/05/04 14:43 ID:???
>>226
なるほど、「恋」で綺麗になるか。それの方がスマートに納得できますね。
そこから考えれば、殻に閉じこもっていた妹さんの最初の恋の相手が
兄になるってのも、何か自然な流れのようにさえ見えてきます。

今のお二人のお金を絡めた関係については
>229氏のいうとうり(94氏の理解しているとうり)
「心の折り合い」なんでしょうね。

まあこういう関係でいい事じゃないってことの大半部分は、世間体でしょうね。
(あと子供が出来た場合の劣性遺伝とか特殊な環境での成育とかもあるけど)
「メリット」という言葉を見たとき、一瞬悲しくなったけど、
たぶんオレの意味の取り違えでしょうね。でないと、
>快楽のためでもあるけど、やっぱり妹が好きなんだと思います。
とは続かないと思うから。大切にしてください。

ただ、いつかはケジメをつけなきゃいけない時はくるとおもいます。
世間的にという意味だけでなく、いやむしろお二人の心に対して。
(ケジメ=関係を絶つ、という意味ではないですヨ)

またしても長文失礼…(w

トップへ戻る



【ホームページ作成講座】 | 本・漫画・DVD・アニメ・家電・ゲーム | Webコンサルティングサービス
業界NO1のライブチャット | 自宅でで学べる!CAD資格合格講座 | 20GB 無料のオンラインストレージ
★薬草の資格が取れる! ⇒ 【薬草ガーデン講座】 | 最新ニュース | Web検索 | ドメイン | 無料HPスペース